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2009年7月

2009.07.30

パワプロ15 ペナント 若手 個人成績 控え②

最近の暑さにやられ中々文章考える気力が沸きませんなぁ…え~この2人は完全に控え、ピンク顔の時や好調な年にちょこちょこ使う程度でした。

陽 仲壽(日ハム) 三箇所守れる上に初期能力も結構高め、って事で最初はレギュラーとして起用したのですが、あまりにも打撃が悲惨。ここまで打て無いと使えません。守備能力もさして上がらず期待外れでしたね。

1年目 弾道2・ミート4F・パワー67E・走8D・肩9D・守備8D・エラー回避6E
30歳時 2・6E・92D・10C・10C・10C・4F
最終時 2・4F・92D・9D・10C・10C・6E

581試合 1846打数405安打 2割1分9厘 13本 130打点 9盗塁

枡田 慎太郎(楽天) 初期能力低くそのうち守備固めででも使えればなぁ、と、思っていたのですが能力もさして伸びず、1年目から最後まで控え人生でした。

1年目 弾道1・ミート2G・パワー45F・走7E・肩6E・守備7E・エラー回避6E
30歳時 1・6E・90D・10C・8D・10C・3G
最終時 1・3G・88D・9D・8D・9D・4F

782試合 1518打数363安打 2割3分9厘 1本 99打点 6盗塁

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2009.07.27

パワプロ15 ペナント 若手 個人成績 控え①

控え組み4人集。打力が弱く、守備も正選手を圧倒するほどでは無いので20年間ずっと控え、正選手が絶不調だったり自分が絶好調で正選手が普通以下だったり年間通して正選手が不調だったばあいに好調以上だったりするとレギュラー起用。この二人は外野と遊撃。

川端 慎吾(ヤクルト) 枡田と2人でホントに目立たないコンビ。外野守れて守備安定してるのでそこそこ出番はありましたが完全にチームの中では脇役。特徴無いんだよなぁ、せめてもうちょいミートが高ければ使ったんだけどね。

1年目 弾道2・ミート3G・パワー45F・走10C・肩7E・守備9D・エラー回避8D
30歳時 2・6E・82D・10C・10C・10C・8D
最終時 2・4F・82D・9D・10C・10C・5F サブポジ4

963試合 2092打数521安打 2割4分9厘 17本 163打点 8盗塁

藤村 大介(巨人) チーム1の俊足、そこを期待して海外留学にも出したのですが…期待外れ。ミート伸びないので出塁率伸びないしCOMに任せてるとあまり盗塁もしてくれない。留学後は意識的に起用するようにしてましたが直に諦め脇役に。代走での出場もちょこちょこあったので控え組みの中では一番出場試合数は多いですが。

1年目 弾道1・ミート3G・パワー48F・走11C・肩6E・守備5F・エラー回避6E
30歳時 1・7E・89D・14A・10C・9D・5F サブポジ4 盗塁4
最終時 1・4F・68E・14A・9D・9D・6E サブポジ4 盗塁4

1106試合 2056打数509安打 2割4分8厘 1本 127打点 88盗塁

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2009.07.24

パワプロ15 ペナント 若手 個人成績 捕手

初期能力、知名度、リアルでの活躍度、など考慮して、てかこの二人なら当然銀次郎使うでしょう、って事で最初は銀次郎をスタメンで使ってたんですが…能力伸びない。途中からスタメン今成に交代、まさかなぁ、って感じです。

今成 亮太(日ハム) 一流には程遠いですが以外に成長してくれて弾道と肩以外は銀ちゃん超えてくれました、とはいえ捕手なんで打力はともかくもうちょっと守備能力上がって欲しかったなぁ。

1年目 弾道1・ミート2G・パワー69E・走7E・肩7E・守備6E・エラー回避9D
30歳時 1・8D・111B・10C・10C・11C・8D キャッチャー○
最終時 1・7E・93D・9D・10C・11C・6E キャッチャー○

1671試合 5533打数1390安打 2割5分1厘 17本 453打点 34盗塁

銀次郎(西武) …もっと成長すると思ったのになぁ。捕手だからと守備練習ばかりさせてたのですが守備能力ほとんど上がらない。そういえば以前楽天でやった時も銀次郎って捕手じゃなくてDHで起用されてたなぁ、打力鍛えればよかったか。しかし捕手2人しかいないんできっちり守れてくれないと困るしなぁ、でこんな感じ。ま、経験が必要なポジションですし高卒でいきなり活躍できる捕手って少ないし若手で二人いてくれただけでも満足せなあかんかなぁ。

1年目 弾道2・ミート4F・パワー67E・走6E・肩11C・守備6E・エラー回避6E
30歳時 2・6E・109C・6E・11C・8D・5F キャッチャー○
最終時 2・3G・99C・5F・11C・7E・4F キャッチャー○

1384試合 5004打数1224安打 2割4分5厘 65本 479打点 2盗塁

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2009.07.22

パワプロ15 ペナント 若手 個人成績 2番手野手②

一・三塁の控えの二人。一塁は堂上が入るので斉藤・平田の調子が悪かった方と争って勝てれば三塁手として出場、打順は6・7番。大概どちらかが出場できる斉藤・平田よりは出場機会が少なかったですが出場すれば二人に劣らぬ活躍をしてくれました。ウチのチームはパワーヒッタータイプが多かったのでバランスを考えてミート力の高い細谷の方を多く起用してましたね。

細谷 圭(ロッテ) 名球界入りの二千本安打達成、継続は力なり、ですね。規定打席に到達したりしなかったり、特に凄い成績残した年も無かったのですが20年出続けた結果大きな成果を残してくれました。とはいえパワー伸びないのにミートD以上にならないってのは悲しいねぇ。

1年目 弾道2・ミート5F・パワー65E・走5F・肩7E・守備6E・エラー回避6E サブポジ4
30歳時 2・8D・111B・10C・9D・9D・8D チャンス4 サブポジ4
最終時 3・8D・94D・10C・9D・9D・4F チャンス4 サブポジ4

2330試合 7337打数2074安打 2割8分3厘 95本 775打点 43盗塁 ゴールデングラブ賞1回

野原 将志(阪神) 阪神から唯一のメンバー入りも出番はもひとつ、ミートが一番伸びたときで6ではなかなかレギュラー起用とはいきませんわな。ま、このゲーム守備能力軽視されてるんでパワー重視で坂本と二遊間組ますって手も有ったんですがやっぱセンターラインの守備は可能な限り固めたいよな、って事で柴田を優先、坂本の守備力の低さは…まぁそれを補うだけの打力があったからって事で。

1年目 弾道2・ミート4F・パワー72E・走8D・肩8D・守備7E・エラー回避5F サブポジ4
30歳時 4・6E・142A・9D・8D・8D・5F サブポジ4
最終時 4・5F・129B・8D・9D・8D・8D サブポジ4

2037試合 4997打数1251安打 2割5分 131本 536打点 14盗塁

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2009.07.21

ドラクエ9クリア!

先ほどクリア、マンネリではありますがそれでも面白い、やらなきゃやらないでもいいんだろうけどやっぱ昔からやってるタイトルだし気になっちゃいますな。54時間ちょい、バトルマスター42LV・パラディン38LV・僧侶42LV・魔法使い43LVのパーティーでラスボス撃破。もうちょい苦戦するかと思ったのですがなんか拍子抜けするほどあっさり倒せてしまいました。ま、強い相手とのバトルはクリア後の宝の地図でのモンスター共との戦いがメインとはいえべホマもザオリクもイオナズンも使う事無く終っちゃうのは寂しいねぇ。結構おもしろかったけどこの後やりこむかは微妙、携帯型機はやっぱ長時間すると疲れるんで中々やりこむ気にならんのよね。操作性もあまり良くないし、データ見るのも見にくいし、次回作は据え置き型機で出して欲しいなぁ。
さてドラクエクリアした事だし次は何やろうかねぇ、ちょこちょこやりこみつつ、気になってた無限航路買ってやるかパワプロのマイライフモードやるかペナントでOB集めてチーム編成して戦わしてみるか、なにすっかねぇ。…やきゅつくはいいや(苦笑)

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2009.07.18

パワプロ15 ペナント 若手 個人成績 二番手野手①

主力四人に次ぐ準レギュラー4人からまず2人。外野は角中・中田の二人なのでこの二人のうち1人は必ず出場してました。6番か7番、右翼か左翼で起用。

斉藤 彰吾(西武) 主力四人に劣らない打撃成績を残してくれました、結果論ですが留学に出してレギュラーにしてればなぁ、と後悔。しっかし気が付いたらいつの間にか異様に左に弱くなっててビックリ。

1年目 弾道3・ミート5F・パワー70E・走9D・肩8D・守備7E・エラー回避6E
30歳時 3・8D・146A・10C・9D・8D・7E 対左2 満塁男
最終時 3・7E・135B・10C・9D・7E・5F 対左1 満塁男 代打○

2695試合 8992打数2489安打 2割7分7厘 303本 1246打点 53盗塁

平田 良介(中日) 弾道のおかげか本塁打率は高かったのですが打率がなぁ…確実性の面で斉藤に一歩劣った分出番が減りました。本塁打がんがん打つ打者はいっぱいいるんでね。

1年目 弾道3・ミート5F・パワー84D・走8D・肩9D・守備7E・エラー回避7E
30歳時 4・7E・142A・9D・9D・8D・6E 満塁男
最終時 4・5F・132B・9D・9D・7E・5F 満塁男

2496試合 7520打数1952安打 2割6分 267本 1053打点 28盗塁

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2009.07.16

パワプロ15 ペナント 若手 個人成績 野手主力②

角中 勝也(ロッテ) 5番中堅で起用。毎年中田・坂本に匹敵する成績を上げてくれた縁の下の力持ち的存在、安定感を考えると3番起用でもよかったですね。チームの中では試合出場数が最多、入団時は斉藤・平田と競っていましたが海外留学したおかげで一歩抜け出しましたね。

1年目 弾道2・ミート6E・パワー89D・走9D・肩8D・守備7E・エラー回避8D
30歳時 4・9D・148A・10C・10C・10C・8D 
最終時 4・9D・129B・10C・10C・8D・7E 対左2

2741試合 10719打数3106安打 2割9分 506本 1764打点 62盗塁 ベストナイン12回 日シリMVP1回

堂上 直倫(中日) 主に1番一塁で起用、他の主力3人は三千本安打・五百本塁打達成してるんですが堂上はちょっと落ちます、が、安打数が少ないのはスタメン獲得したのが遅かったから、本塁打数が少ないのは出塁率重視で弾道上げなかったから、なので成績的には充分。長打力も有り走れる一番打者として大活躍してくれました。ベストナイン少ないのは一塁は打力とんでもない選手が多かったから、逆にゴールデンクラブ結構取ってるのは他チームの一塁手に守備上手い選手が少なかったからかな。

1年目 弾道3・ミート4F・パワー79E・走7E・肩6E・守備6E・エラー回避7E
30歳時 3・10C・141A・12B・8D・10C・6E サブポジ2 盗塁4
最終時 3・10C・91D・12B・7E・10C・8D 対左2 サブポジ2 チャンス4 盗塁4 初球○

2522試合 9914打数2905安打 2割9分3厘 296本塁打 1145打点 226盗塁 最多安打1回 最高出塁率1回 ベストナイン1回 ゴールデンクラブ5回

そおいや中田・坂本のベストナイン受賞回数入れ忘れてたな、たしとこ。

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2009.07.14

パワプロ15 ペナント 若手 個人成績 野手主力4人①

若手チーム20年分の個人成績、まずは主力野手から中田と坂本。

中田 翔(日ハム) 主に4番DHで起用、ま、セはDH無いんで左翼・三塁・一塁とその時起用する他選手との兼ね合いで色々守りました、どこ守っても守備は期待できんからねぇ。チーム1のパワーの持ち主も年ごとの好不調の波が激しすぎ、PH付いたり消えたりしてました。本塁打・打点共にチーム1の数字ですが坂本・角中とそんなかわらないからなぁ、もっと本塁打多くて打率低い選手になるかと思ってました。4番打者として使ってましたがバランスの良い角中・坂本3・4番にして5番で起用した方が良かったかもしれません。

1年目 弾道4・ミート3G・パワー103C・走5F・肩9D・守備3G・エラー回避4F
30歳時 4・8D・159A・7E・11C・5F・7E  対左2 サブポジ4 PH
最終時 4・8D・139B・7E・11C・5F・9D 対左2 サブポジ4 PH

2725試合 10764打数3028安打 2割8分1厘 532本 1840打点 16盗塁 本塁打王7回 打点王5回 ベストナイン10回

坂本 勇人(巨人) 3番遊撃・二塁で起用。毎年のように3割・30本・100打点近い成績残してくれた隙の無い主力打者。足も(ウチのチームの中では)速いしね。ただ今年のデータだったらもっと凄い成績残せただろうなぁ。唯一の弱点は守備でしょうか、なんなんだこのエラー回避の低さは…あと首位打者一回くらいは取りたかったですが残念ながらミート以外に伸びず、でした。

1年目 弾道3・ミート7E・パワー87D・走10C・肩9D・守備7E・エラー回避5F サブポジ4 粘り打ち 満塁男
30歳時 4・10C・149A・11C・10C・9D・3G チャンス1 サブポジ4 PH 満塁男
最終時 4・10C・136B・11C・10C・8D・4F チャンス1 サブポジ4 PH 満塁男 ローボールヒッター

2714試合 10948打数3296安打 3割1厘 501本 1704点 86盗塁 本塁打王3回 打点王1回 最高出塁率1回 ベストナイン14回 

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2009.07.12

ドラクエ9

買いました!今レベル15でべクセリアってトコまで来ました、DSは長時間プレイしてると疲れるんであいまあいまにパワプロの記録書きにきたら調度いいかなぁ、とか思ってます。さて、もうちょっとドラクエやろうかな(笑)

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2009.07.09

パワプロ15 ペナント 若手 チーム成績

さて20年間のペナント2880試合の成績は

1569勝1224敗87敗 勝率5割6分1厘 リーグ優勝10回 日本一3回

当初思っていた以上に勝てましたね、18~20歳までの選手を集めて作ったチームで20年戦ったわけですが3年目でほぼ勝率5割ってのは予想より早く、7年目での初優勝はだいたい予想通り、その後最後まで勝率5割を切らなかったのは予想外でした。選手能力の衰えは投手の方が早く、野手の方がゆっくり、一部の選手は40歳でも充分一線で戦えるほど、ですが若くて息の良い選手が入ってきたらそっち使うか(苦笑)あとこのゲーム、何歳になっても引退させなければ選手として登録し続けられそうなんですけど何回もセーブ続けたら100歳越えの選手とか実現させられるんだろうか?ま、さすがにそこまではやり続けませんが。

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2009.07.06

パワプロ15 ペナント 若手 20年目 個人成績

中田本塁打王、田中最優秀防御率に最多奪三振と最後の年もタイトル奪取、打線は全体的に好調、中軸の打点は減ってますがその分脇役の打点が増えてます、細谷の弾道が3になり中田にパワーヒッターが付きましたが…今更ですわな。投手陣は能力を考えると良くやっている方だと思いますがスタミナ落ちてるんで調子悪くても先発外せないんでそこがきつかったですな、田中が9勝しか出来なかったのが痛かった、打線との巡り会わせが悪かったですがエースなら貯金作って欲しかったなぁ。さて、のんびりデータの整理でもしましょうかね。

坂本 284 24本 88点(589-167) 中田 280 32本 85点(585-164) 角中 283 24本 86点(565-160) 堂上 326 14本 59点(540-176) 今成 229 1本 35点(433-99) 斉藤 288 11本 49点(413-119) 細谷 314 13本 51点(395-124) 平田 265 12本 48点(347-92) 柴田 277 1本 26点(328-91) 野原 272 20本 54点(320-87) 川端 278 3本 16点(176-49)

田中 2.73 9勝9敗 前田 4.90 8勝12敗 木下 4.98 11勝11敗 ダース 5.48 5勝10敗 唐川 4.21 7勝3敗2S4H 吉川 4.82 4勝4敗4S3H 佐藤 3.79 3勝1敗6H 増渕 4.93 3勝4敗2S11H 豊島 3.26 2勝3敗1S7H 大嶺 3.01 4勝2敗9S14H 村中 2.15 9勝3敗7S15H 片山 3.47 3勝3敗1S11H 由規 5.63 1勝4敗3H

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2009.07.04

パワプロ 15 ペナント 若手 20年目

ラスト20年目、投手のスタミナが本気で落ちて先発に使える投手が4人しかいねぇ…スタミナEの3人を先中にしてなんとかやりくり、4月は最下位スタートも5月上旬に8連勝して巻き返し、交流戦まで20勝21敗4分、なんとか5割近い成績でここまで首位広島と4差の3位、交流戦は5割で乗り切るも他チーム好調で同率5位、実質最下位に転落、ま、首位までは5差、大混戦、だったのですがここから広島と阪神が抜け出しAS時には2チームがゲーム差無しで並んでました。ウチは42勝50敗5分で首位と12.5差の最下位、とはいえ3位とは4.5差、Aクラス入りの望みはまだある!ここから頑張って最終的に69勝69敗6分と借金返済し5割でフィニッシュするも3位ヤクルトとは4.5差の4位…戦力考えると5割でも充分なんですが有終の美は飾れず、ま、やり始めた頃は20年目なんかダントツで最下位だろうなぁ、と思ってたんですよね、40歳近い年齢の選手ばかりだって事考えたら凄い成績なんですけど、残念。あ、リーグ優勝は最終戦までもつれた激戦を制し広島でした。最終年のチーム成績は2割7分1厘・155本・27盗塁・651得点・618失点、最終年もリーグ最多本塁打は守りました。

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2009.07.02

パワプロ15 ペナント 若手 19年目 個人成績

今季は各打者・投手、おおむね好調、打線は本塁打は減りましたが打点は平均的に稼いでおりどこからでも得点出来たかな、タイトルは堂上の最多安打だけでしたがバランスは良かったかと。中田の本塁打が又減ってるのが気になりますが。投手陣は唐川、スタミナ落ちてるのになんですかこの好成績は?最優秀防御率のタイトルも取りました。あとは田中ですね、流石に去年より成績落ちましたが奪三振のタイトル取って沢村賞も受賞、あと1年、エースとしての働きを期待したいところです。さ、ラスト1年、能力はさらに落ちるでしょうからペナント制覇は難しいでしょうがAクラス死守してクライマックスシリーズ・日本シリーズで奇跡が起きる事を願いますかね。

堂上 330 13本 87点(639-211) 坂本 306 24本 94点(598-183) 角中 317 31本 108点(558-177) 中田 279 23本 93点(556-155) 斉藤 293 17本 62点(433-127) 平田 272 19本 61点(401-109) 今成 268 1本 28点(384-103) 柴田 205 20点 (352-72) 細谷 254 5本 35点(307-78) 野原 279 13本 38点(272-76)

田中 2.71 15勝8敗 ダース 3.82 10勝8敗 唐川 2.57 15勝1敗 前田 4.09 10勝5敗 木下 4.67 9勝8敗 由規 5.50 4勝3敗1S7H 豊島 2.27 4勝5敗2S24H 吉川 2.67 5勝3敗26S3H 村中 3.16 1勝4敗1S10H 片山 3.02 3勝4敗3S14H 大嶺 3.77 2勝4敗3S19H 増渕 2.18 3勝3敗2S6H 佐藤 7.18 1勝3敗1S4H 

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