2009.07.09

パワプロ15 ペナント 若手 チーム成績

さて20年間のペナント2880試合の成績は

1569勝1224敗87敗 勝率5割6分1厘 リーグ優勝10回 日本一3回

当初思っていた以上に勝てましたね、18~20歳までの選手を集めて作ったチームで20年戦ったわけですが3年目でほぼ勝率5割ってのは予想より早く、7年目での初優勝はだいたい予想通り、その後最後まで勝率5割を切らなかったのは予想外でした。選手能力の衰えは投手の方が早く、野手の方がゆっくり、一部の選手は40歳でも充分一線で戦えるほど、ですが若くて息の良い選手が入ってきたらそっち使うか(苦笑)あとこのゲーム、何歳になっても引退させなければ選手として登録し続けられそうなんですけど何回もセーブ続けたら100歳越えの選手とか実現させられるんだろうか?ま、さすがにそこまではやり続けませんが。

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2009.07.06

パワプロ15 ペナント 若手 20年目 個人成績

中田本塁打王、田中最優秀防御率に最多奪三振と最後の年もタイトル奪取、打線は全体的に好調、中軸の打点は減ってますがその分脇役の打点が増えてます、細谷の弾道が3になり中田にパワーヒッターが付きましたが…今更ですわな。投手陣は能力を考えると良くやっている方だと思いますがスタミナ落ちてるんで調子悪くても先発外せないんでそこがきつかったですな、田中が9勝しか出来なかったのが痛かった、打線との巡り会わせが悪かったですがエースなら貯金作って欲しかったなぁ。さて、のんびりデータの整理でもしましょうかね。

坂本 284 24本 88点(589-167) 中田 280 32本 85点(585-164) 角中 283 24本 86点(565-160) 堂上 326 14本 59点(540-176) 今成 229 1本 35点(433-99) 斉藤 288 11本 49点(413-119) 細谷 314 13本 51点(395-124) 平田 265 12本 48点(347-92) 柴田 277 1本 26点(328-91) 野原 272 20本 54点(320-87) 川端 278 3本 16点(176-49)

田中 2.73 9勝9敗 前田 4.90 8勝12敗 木下 4.98 11勝11敗 ダース 5.48 5勝10敗 唐川 4.21 7勝3敗2S4H 吉川 4.82 4勝4敗4S3H 佐藤 3.79 3勝1敗6H 増渕 4.93 3勝4敗2S11H 豊島 3.26 2勝3敗1S7H 大嶺 3.01 4勝2敗9S14H 村中 2.15 9勝3敗7S15H 片山 3.47 3勝3敗1S11H 由規 5.63 1勝4敗3H

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2009.07.04

パワプロ 15 ペナント 若手 20年目

ラスト20年目、投手のスタミナが本気で落ちて先発に使える投手が4人しかいねぇ…スタミナEの3人を先中にしてなんとかやりくり、4月は最下位スタートも5月上旬に8連勝して巻き返し、交流戦まで20勝21敗4分、なんとか5割近い成績でここまで首位広島と4差の3位、交流戦は5割で乗り切るも他チーム好調で同率5位、実質最下位に転落、ま、首位までは5差、大混戦、だったのですがここから広島と阪神が抜け出しAS時には2チームがゲーム差無しで並んでました。ウチは42勝50敗5分で首位と12.5差の最下位、とはいえ3位とは4.5差、Aクラス入りの望みはまだある!ここから頑張って最終的に69勝69敗6分と借金返済し5割でフィニッシュするも3位ヤクルトとは4.5差の4位…戦力考えると5割でも充分なんですが有終の美は飾れず、ま、やり始めた頃は20年目なんかダントツで最下位だろうなぁ、と思ってたんですよね、40歳近い年齢の選手ばかりだって事考えたら凄い成績なんですけど、残念。あ、リーグ優勝は最終戦までもつれた激戦を制し広島でした。最終年のチーム成績は2割7分1厘・155本・27盗塁・651得点・618失点、最終年もリーグ最多本塁打は守りました。

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2009.07.02

パワプロ15 ペナント 若手 19年目 個人成績

今季は各打者・投手、おおむね好調、打線は本塁打は減りましたが打点は平均的に稼いでおりどこからでも得点出来たかな、タイトルは堂上の最多安打だけでしたがバランスは良かったかと。中田の本塁打が又減ってるのが気になりますが。投手陣は唐川、スタミナ落ちてるのになんですかこの好成績は?最優秀防御率のタイトルも取りました。あとは田中ですね、流石に去年より成績落ちましたが奪三振のタイトル取って沢村賞も受賞、あと1年、エースとしての働きを期待したいところです。さ、ラスト1年、能力はさらに落ちるでしょうからペナント制覇は難しいでしょうがAクラス死守してクライマックスシリーズ・日本シリーズで奇跡が起きる事を願いますかね。

堂上 330 13本 87点(639-211) 坂本 306 24本 94点(598-183) 角中 317 31本 108点(558-177) 中田 279 23本 93点(556-155) 斉藤 293 17本 62点(433-127) 平田 272 19本 61点(401-109) 今成 268 1本 28点(384-103) 柴田 205 20点 (352-72) 細谷 254 5本 35点(307-78) 野原 279 13本 38点(272-76)

田中 2.71 15勝8敗 ダース 3.82 10勝8敗 唐川 2.57 15勝1敗 前田 4.09 10勝5敗 木下 4.67 9勝8敗 由規 5.50 4勝3敗1S7H 豊島 2.27 4勝5敗2S24H 吉川 2.67 5勝3敗26S3H 村中 3.16 1勝4敗1S10H 片山 3.02 3勝4敗3S14H 大嶺 3.77 2勝4敗3S19H 増渕 2.18 3勝3敗2S6H 佐藤 7.18 1勝3敗1S4H 

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2009.06.29

ココログモニターキャンペーン「DANONE BODY-ism Calcium Works」

すっぱい…え~ココログでなんだかやたらめったら長い名前の飲み物のモニターを募集していたので応募、一口飲んでの感想。ぶっちゃけ味だけならわざわざ買ってコレ飲む事は無いな。ただこいつの売りはこれ1本で1日に取らなきゃいけないカルシウムの50%を摂取出来るって事らしい、健康に良いんだったら味は多少目つぶらないとね、すっぱいってもそんなキツイすっぱさじゃないし。ただ貰ったのが2本だけなんでカルシウムがちゃんと取れるようになってどう変ったとかってのはわからないんでホントに健康に良いんだかは解りません、一ヶ月分とか一年分とかくれたらどう変ったとかレポートすんのにね(笑)ま、せっかく商品貰ったんでなんか機会あったら買って飲むかな、って健康全然気にして無いんでまず買う事無いでしょうが(苦笑)

コネタマ参加中: 『DANONE BODY-ism Calcium Works』モニターキャンペーンスタート

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2009.06.28

パワプロ15 ペナント 若手 19年目

さて19年目、各選手の衰えが激しく、特に投手のスタミナが…まともにスタミナあるのは田中・前田・木下・ダースの4人、5番手の唐川のスタミナがD、それ以降の投手はE以下、調子悪くてもローテ崩しようがありません(苦笑)パワーが自慢の打線もAは中田だけになっちゃったしなぁ、て状況でスタートしたんですが開幕から好調、5連勝・9連勝を記録し交流戦までを26勝15敗2分で首位、広島も好調で差は1.5だけでしたが交流戦を14勝9敗1分の好成績で乗り切り3.5差まで広げ、ASまでを57勝35敗3分、3.5差をキープしたままの状況で終え後半戦を迎える。まさかの19年目で優勝か!?とも思ったのですがAS直後三連敗を喫し一気に0.5差まで詰められると一進一退の攻防を繰り広げたのち、9月3日、遂に首位陥落、じわじわ引き離され遂には5ゲーム差付けられて2位で終戦と相成りました。とはいえ今年も82勝58敗4分と80勝はクリア、広島が強すぎるんだよなぁ。チーム打率2割7分8厘・146本塁打・38盗塁・687得点・526失点、素晴らしい成績なんですけどね。ちなみにクライマックスシリーズでは3位タイガースに1勝2敗で敗退、ま、しゃぁないですわな。来年もこれぐらい勝てるんだろうか?

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2009.06.26

交流戦終了 ドリームベースボール

まぁ一ヶ月くらいで大きく変る事も無く、シルバーリーグのまま、リーグ562チーム中76位、年間956位と安定した順位、今年はこの辺の順位で最後までいっちゃうかなぁ。ちなみにほったらかしてた2軍チームがいつのまにかエキスパートリーグにあがってました(笑)

ってゲームはいいんですがタイガース、調子あがりませんなぁ。中軸で配置転換された鳥谷・新井が揃って働けてないのが痛い上にジェフ・藤川もイマイチでは辛いか。負けてても元気な若手とか出てきてくれると注目したりするんやけどここ数年メンバー変らへんしなぁ、狩野も今のままやと矢野さん戻ってきたら控えに回されるやろし40超えた選手が何人も主力って状況は健全や無いよなぁ、ま、交流戦も終った事やし今日からペナント再開、又気分入れ替えて勝ち星積み重ねて欲しいもんです。

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2009.06.25

パワプロ15 ペナント 若手 18年目 個人成績

打線は全体的に落ちてますなぁ、主力4人だと中田が30本・100打点と回復しましたが角中・坂本が悲惨、先発落ちも有り、細谷3割、斉藤が30本と頑張ってくれましたが主軸4人のうち2人がこの成績ではきついな。投手陣はよくわからん好調振り、スタミナ落ちまくって遂に先発任せられる投手が5人だけになってしまいローテは40近いおじさん5人で回すという無茶させてるのになんだこの防御率の低さは(笑)田中にいたっては投手四冠に優勝できなかったのにMVP獲得、信じられんな、ただし沢村賞はパの投手も持っていかれてしまいました、残念。リリーフ陣も抑えは固定できませんでしたが中継の時には皆様しっかり仕事してくれてました、ま、年齢考えると皆さん凄いよね。来季はどうなるかなぁ。

堂上 326 20本 66点(622-203) 中田 273 33本 105点(550-150) 柴田 249 5本 33点(503-135) 角中 262 25本 73点(489-128) 斉藤 290 33本 81点(487-141) 細谷 304 5本 49点(467-142) 坂本 260 22本 57点(446-116) 今成 257 35点(428-110) 野原 214 9本 25点(238-51) 平田 247 4本 22点(178-44)

田中 1.91 15勝3敗 ダース 2.61 9勝5敗 木下 3.87 14勝6敗 唐川 2.89 10勝4敗 前田 3.74 7勝9敗 吉川 3.38 2勝6敗7S10H 由規 5.29 2勝5敗6S9H 村中 3.65 2勝4敗4S14H 佐藤 3.38 5勝2敗4S12H 増渕 1.88 4勝2敗7S11H 大嶺 3.83 2勝9敗8S10H 片山 4.74 6勝5敗4S12H 豊島 4.66 2勝1敗5S13H

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2009.06.23

パワプロ15 ペナント 若手 18年目

さて、連覇が止まったあとの18年目、このままずるずるボロ負けしていくのかなぁ、と心配していたのですが、結構勝ててるよ、ヤクルト・広島が強く中々首位には立てませんが交流戦までが25勝20敗で首位ヤクルトに4差の3位、交流戦終了時45勝29敗で変らず3位、ゲーム差も4のまま、AS時が55勝42敗で3位、ヤクルトとの差は2に縮まったものの広島が伸びて首位との差は4のまま、引き離されずに付いていってただけでも凄いと思っていたのですが9月半ばに6連勝し遂に首位広島とゲーム差無し、さらに翌9月20日にも勝ち遂に単独首位!うしゃ!!…と、喜べたのもここまで、2試合後には簡単に首位を明け渡すとずるずる5連敗してしまい脱落、終盤6連勝して2位は確保するも優勝には手が届きませんでした。とはいえ最終的に82勝61敗1分、優勝してた年と変らぬ勝ち星上げてただけに5ゲームも差付けられるとは広島恐るべし、ってとこですな。チーム打率2割6分3厘・156本塁打・28盗塁・610得点・480失点、失点の少なさが以上、もちろんリーグ最小なんですが次に少ないチームが550失点、圧倒的。能力値だけでは、はかれないベテランの味ってヤツなのだろうか?ちなみにクライマックスシリーズではヤクルトに1勝2敗で敗退、疲れ切ってたんでしょうなぁ。

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2009.06.22

パワプロ15 ペナント 若手 オリバー引退

さて若手チーム開始前に20年プレイした楽天が今回の若手チームのペナントモードに参加していたのですが、その最後の選手オリバーが引退いたしました。20年目に見つけた助っ人選手でパワー200越えでまだ20歳という若さで、あぁこいつこのまま終らせるのはもったいないなぁ、ってんで今回のペナントに参加させたんですが他の主力がトレードに出されたりFA宣言したりする中楽天一筋17年、17年連続で本塁打・打点の二冠王、本塁打77本、打点185のシーズン記録は争う気にすらなりません。打率も普通に3割超えてたんですが首位打者は一度だけ、生涯打率考えるともっと取れたと思うんですが他の選手がすごかった、と。最後の年も35本・142打点でタイトル取ってたんでまだ出来そうだったのになぁ、てか本塁打1000本までやらしてやれよなぁ、CPUはそういうところが…ぶつぶつ。ま、おつかれさまでした。

3190安打 3割2分9厘4毛 982本塁打 2696打点

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